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バイナリーオプションは初心者にも向いている投資商品

バイナリーオプションという投資商品をご存知でしょうか。

私は、為替取と株取引は、数年ほど投資経験があります。

入門しやすいバイナリーオプションは、初心者に非常に向いている投資商品だと感じています。

バイナリーオプションとは

バイナリーオプションとは、

  • 為替相場が円安方向に動くか、円高方向に動くかを予測するという取引

です。

単純な二択で勝ち負けが決まります。

経済状況を考えて為替の動きを予測するFXよりも、かなりわかりやすい取引となっています。

バイナリーオプションが初心者に向いている理由

さらにバイナリーオプションが初心者に向いている理由の中で一番大きなものは、リスクコントロールが容易であるということです。

少額での取引が可能です。

一取引で損をする額、利益を得られる額の最大値がすでに決まっているのです。

これは、買った場合は予め決まった倍率分の利益を得られ、負けた場合は投資した分がなくなるというシステムからくるものです。

FXのように無尽蔵に損失が増えていくということがありません。

なので、バイナリーオプションは初心者が安全に取引できる投資商品なのです。

また、一取引にかかる時間も決まっていて、ポジション保有中に値動きが気になって睡眠時間を削ってしまうということもないのです。

このようにバイナリーオプションは様々な面で初心者に向いている投資商品ということができるでしょう。

https://www.photo-ac.com/main/detail/1595168

ついつい夢が膨らんだ、不動産会社のホームページ

今、住んでいるのは、新築一戸建てです。

住み始めて9か月が経ちました。

新築一戸建てを買う前に不動産のホームページを良く見てました。

不動産会社のホームページを見たのは、共働きのため、不動産屋まわりがしにくいためです。

夜、家に居ながらにして、いろいろな物件が見られます。

9~10社くらいのホームページを見ました。

良かったホームページ、良くなかったホームページ

見やすい、判りやすいと思った不動産情報のホームページは、文字が大きく、いろいろなキーワードで、検索できるようになっているページです。

見辛い、判り辛い、使い難いと思ったホームページは、文字が小さく、また、検索キーワードが少ない、すぐ該当物件なしとなるページです。

検索してると色々判って夢が膨らむ

検索していると、ついつい夢が膨らみましたが、結局希望の物件を見つけられず、諦めました。

条件に合った物件が出たら、即時にメールなどで連絡してくれるサービスがあればと思います。

そういうページもありましたが、希望とはほど遠い物件でも連絡が来たので、たびたびがっかりさせられるはめになりました。

今から22年前、2000年5月に店舗併用住宅を建てました。

私は理容店を経営しています。

注文住宅を建てた理由

以前も店舗併用住宅で仕事をし、生活をしていました。

が、建物が老朽化してきたので、新たな土地を準備して、新築することにしました。

旧店舗で営業を続けながら、新店舗兼住宅の建築を進めました。

店舗併用住宅なら、注文住宅しかない

店舗併用住宅を建築する場合は、注文住宅以外の選択肢はありません。

ですから、最初から地元の工務店に注文住宅を建ててもらうことを決めていました。

その工務店に決めた理由

この工務店に決めた理由は、以前、旧店舗のリフォームや修繕などをお願いしたことがあったからです。

その時の仕事が良かったこともあり、信頼を置いている工務店です。

なので、家を建てるならここと決めていました。

良い断熱住宅の事例が掲載されているサイトもみたりしました。

それ以外は、注文住宅について、ネットでの情報収集はしていません。

旧店舗の問題点

旧店舗は、

  • 断熱性のなさ
  • 遮音性の低さ

など不満な点がたくさんありました。

なので、今回は、断熱性や、遮音性の高い建材を選びました。

窓もすべてペアガラスで、外壁も断熱性の高いセラミック素材を使いました。

工務店の方と、展示場や、資材メーカーを一緒にまわって、納得のいくものを選びました。

注文住宅の詳細

店舗と住宅部分をあわせて建物は70坪くらいです。

敷地は160坪です。

自動車の駐車スペースが必要なので敷地は広いです。

店舗併用住宅の建築総額は、3500万円くらいかかりました。

店舗の備品などあわせると4000万円くらいかかっています。

資金は、一部自己資金、残りは環境衛生金融公庫、住宅金融公庫から借りました。

注文住宅を建てる人へのアドバイス

これから注文住宅を建てる人へのアドバイスは、信頼の置ける業者に頼むこと、住宅資材選びは展示場や、メーカーに足を運んで情報収集し、納得のいくものを選ぶことです。

2012年3月、注文住宅の引き渡しを受けました。

建てたきっかけは、中古住宅で13年前に築20年で購入した家が老朽化し、あちこち壊れてきたからです。

注文住宅を建てようと決めてからしたこと

注文住宅を建てようと決めてから、モデルハウスを見て回ったり、新聞広告を読んだり。

ネットで狭い土地でも注文住宅が可能な工務店さんのサイトを見たりしてました。

最終的には「これは!」と思った住宅会社に直接行ってみて、説明を聞いたりしました。

依頼先は5社ほど検討

注文住宅を建てる依頼先の候補は5つほどありました。

が、構造や価格など、こちらの希望通りの家を建てていただける会社がなかなか見つからず。

一社は間取りの相談までしましたが、最終的に折り合わず、お断りしました。

また一から住宅会社を探さなくてはならなくなり、ほとほと困り果ててしまいました。

たまたま見た市役所のバナーで

そんな時、別の用事で、たまたま見ていた市役所のホームページにバナーが貼ってあった住宅会社がありました。

広告内容が、こちらの条件に近い内容をUPされていたので、早速訪問しました。

そして、外張り断熱や、屋上防水30年保障も付けてもらえ、価格もお手頃だったため、その会社に決めました。

38坪の土地に、総二階建て、6畳の屋上付き住宅を建てて頂きました。

総額は1600万円。これから建てる方は、会社選びに拘ってください。

総額で1600万円くらいかかりました。

住宅会社の社員の方々も、最後までうちの我儘に嫌な顔一つせず。

我慢強くお付き合い頂きましたので、大変感謝しています。

永年温めてきた夢だった理想の間取りが実現出来て、良い選択をしたと思います。

これから注文住宅を建てられる方は、自分の思いを真っ直ぐ受け止めてもらえる住宅会社に出会えるよう、根気よく会社選びをされるよう、お勧めします。

嫌なことを言う人に対して、どのように考えればよいか。

毎日生活しているなかで、感じの良い人もいれば悪い人もいます。

相手の良いところを見て褒めてくれるような感じの良い人もいます。

が、なかには相手の欠点を取り上げて悪口のようなことを言い、人を平気で傷つける人もいます。

欠点のない人はいない

欠点のない人はいないと思います。

そのような欠点を指摘されると非常に嫌な気持ちになります。

直せないような部分を取り上げて、口汚く悪口を言われたりしますと、本当に悲しくなるものです。

そのような時は、落ち込んで何をしても楽しくなくなります。

私は最近、考えた

私は最近、そのような嫌な人に悪口を言われたのです。

そういった状況でどのように考えればよいか悩みました。

その結果、次のように考えることにしました。

それは、そのような嫌な人に

悪口を言われることによって、私を精神的に強くしてくれるように神様が試練を与えてくれたのだ

と、考えるようにしたのです。

そのような感じで、何事にも感謝して生きていこうと、ポジティブに考えることにしました。