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嫌なことを言う人に対して、どのように考えればよいか。

毎日生活しているなかで、感じの良い人もいれば悪い人もいます。

相手の良いところを見て褒めてくれるような感じの良い人もいます。

が、なかには相手の欠点を取り上げて悪口のようなことを言い、人を平気で傷つける人もいます。

欠点のない人はいない

欠点のない人はいないと思います。

そのような欠点を指摘されると非常に嫌な気持ちになります。

直せないような部分を取り上げて、口汚く悪口を言われたりしますと、本当に悲しくなるものです。

そのような時は、落ち込んで何をしても楽しくなくなります。

私は最近、考えた

私は最近、そのような嫌な人に悪口を言われたのです。

そういった状況でどのように考えればよいか悩みました。

その結果、次のように考えることにしました。

それは、そのような嫌な人に

悪口を言われることによって、私を精神的に強くしてくれるように神様が試練を与えてくれたのだ

と、考えるようにしたのです。

そのような感じで、何事にも感謝して生きていこうと、ポジティブに考えることにしました。

無邪気な笑顔の写真には、カメラマンの腕は不必要

趣味半分、仕事半分といった感じでカメラを持って出かけることがよくあります。

基本的にはデザインで使えるような素材写真を撮りに出かけています。

ですが、風景写真や、人物写真も面白いものが撮れそうなときはよくシャッターを切っています。

いい表情が撮れると満足感

よい素材写真が撮れれば、基本的には満足なです。

待ち行く人々などのいい表情が撮れたりすると、素材写真とは違った満足感があります。

特に、公園で遊ぶ子供たちの表情などは、いい被写体になってくれます。

オート設定でも笑顔があれば素敵な写真に

私は本職がカメラマンというわけではないです。

なので、基本的に露出などはカメラのオート設定にまかせっきりです。

子供の表情は、フレームにきっちり抑えれば、それだけで素敵な写真になってしまいます。

また、その写真をプリントアウトして、再び被写体となった子供やそのご両親にあったときに写真を渡すと、とてもいい笑顔をみてせくれるのでこっちも笑顔になります。

普通だけどそれが一番幸せなことだと気づきました

主人とは幼馴染です。

幼稚園の頃からずっと知っているので、性格などは良く理解していました。

高校卒業して、彼は地元に就職、私は県外の短大へといったんは離れました。

ですが、家が同じ町内ということもあり、また再会しました。

付き合い始めたときに、別れ際になるとすごく寂しくなり、

「ああ、この人とずっと一緒にいたいんだなぁ、私は」

と実感するようになりました。

小さい時から一緒にいるといつも感じていた安心感が、一緒に暮らせばずっと継続していけれるんだなぁと思うと夢のように感じました。

26才で結婚。

そして26才で結婚。

なので特別、これ!というエピソードではないのですが、結婚して17年・・・

やっぱり「大好きな人と一緒にいられること」これが一番良かったなと思います。

平凡で普通のことだけれども、それが一番幸せだと気づきました。

もちろん違う人間同士なので意見が合わない時もあります。

が、そのへんはお互いかわし方を熟知しているので何とか切り抜けています(笑

あとは病気などをした時、お互い助けあえるという点でとても安心感があります。

とても充実した1日を送ることができました

昨日は、午前中はライターの仕事をしました。

昨日はあたりで結構仕事もあり、充実した活動ができました。

改めて仕事がある喜びを感じました。

午後は、いつものスポーツジム

午後は、いつものスポーツジムへ。

雨だったこともあり、かなり混んでいました。

いつもはすいていてランニングマシンは結構あいているのですが、昨日は一杯で待っている方もいました。

私のいつも使っている手と足でこぐように走るマシン(名前はわかりません)はあいていました。

やりきった後はすごく心地いい疲労感

昨日は結構がんばって50分やりました。

20分を過ぎたあたりから汗が噴出し、残り10分はすごく大変です。

でも、やりきった後はすごく心地いい疲労感が体にいきわたります。

混んでいたジムもこのころになると結構人がいなくなります。

おかげで昨日は心地いい眠りにつくことができました。

育児サークルの行事で子供たちと餅つきをしました。

昨日は、地域の皆さんと餅つきをしました。

子供たちはとっても楽しそうにお餅をついていました。

臼と杵を使用してつくお餅は子供にとってとても良い体験

臼と杵を使用してつくお餅は子供にとってとても良い体験になります。

育児サークルは女性ばかりなので実際に小さな子供ですべてをつくのは、難しいため、餅つき体験と言ったところです。

たくさん作る分は機械を使用して簡単につかせてもらいました。

集まってイベントをするというのが楽しい

みんなで集まってイベントをするというのが楽しいのです。

お餅は小さく切って詰まらせないように注意して子供にも少しあげました。

私は役員なのでぜんざいを用意して皆さんにふるまいました。

お餅にぜんざいはとてもおいしく、人気でした。

反省したことは、口の中が甘くなったのでたくあんを切ってくればよかったということです。

来年は用意しようと思います。