塚本産業のとちの木ホームには、高級木造注文住宅をお手頃の価格で建てることができる理由があります。

まず、とちの木ホームは、住宅をつくる以外にも、50年以上材木店も営んでいます。そのため、木材の最も上級なものでも、2割安く入手することができるのです。

さらに、とちの木ホームは、会社が小さいということです。

社員も5人だけしかいませんし、テレビの宣伝や、維持費用が年間に1億円以上もかかるようなモデルハウスもありません。

とちの木ホームは、その代わり、お客様の家にそのためのお金を使用することができます。

大手のハウスメーカーが広告を数千万円使用して行っているなかで、とちの木ホームは、そのためのお金をお客様の家のグレードを向上するためにすべて使用することができるのです。

しかし、「モデルハウスがないと、家づくりを実際に見ることができない」というようなお客様もいると思います。

そのため、とちの木ホームでは、家を実際に建築したお客様に協力してもらって、人が住んでいる家を実際に見学していただくチャンスを設けています。

毎月1回程度、人が実際に住んでいる家を「見学会」として見ていただいています。

とちの木ホームでは、お客様との信頼関係を築くことを大切にしています。

よく「モデルハウスというのは宣伝用のため実際のところはよくわからないが、とちの木ホームの見学会は、人が実際に住んでいる家なので実際のところがわかるのでいいわね」と言っていただいているそうです。