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今年50代になる私のイメージでは、青汁を飲んで「うーん。不味い。もう一杯」というCMが、『ザ・青汁』のイメージでした。

それから何十年もたち数多くの青汁のCMを見ても、あの草の味をイメージするようなCMのインパクトが強すぎて、青汁をドリンクとしては認めていませんでした。

そんな時に、姪が慢性の便秘で青汁を飲んでいると聞き、「ちょっと甘すぎて口に合わないからあげる」と言われたのが、私が飲んでいるユーワの緑寶青汁です(HP http://www.yu-wa.com/1353.html )。

年頃の女性だと、毎日飲むには甘みが気になるようで、中年過ぎの私には、このほのかな甘みがむしろクセになり、毎日一包を飲むようになりました。

昨年の冬の寒くなる頃から、コーヒー代わりに毎朝一杯が習慣になりましたが、国産大麦若葉が使用されているから青汁なのでしょうが、むしろヨーグルトを食べる習慣がない私には乳酸菌が不足していたらしく、快腸になった事がハッキリとわかります。

飲んでいると腸内環境が良いのが実感できるのですが、飲み忘れると1日くらいは大丈夫なのですが、3日ほど忘れようものなら、身体に毒素があるのを感じるようになりました。

これは薬局にて購入しているので無くなれば買いに行くのですが、決して安い物でなく、むしろ「高っ!」と思っているので、今後もずっと続けられるかはわかりません。

その点は、ちょっと残念です。

最近は、異常気象などで野菜が価格高騰したりしているので、自分の口に合う青汁を飲んで、野菜不足を補うと同時に、乳酸菌が入っている物も、すごくおススメです。

一度お試しあーれ。

都心部の賃貸住宅における居住の利便性の代償

大阪市浪速区に2ヶ月ほど前より賃貸契約にて住んでおります。

間取りとしては5.2畳の部屋とミニキッチン、トイレ、風呂がついています。

しかし大阪の都心部というだけあり、この条件で家賃、共益費、水道代込みでも毎月52,000円を支払っています。

こちらに住む前は和歌山県に住んでおりましたが、ここまでは若干遠く、不動産屋のサイトにて物件を検索し、いくつかの物件を検討した上で直接大阪市内の不動産屋に出向きました。

そこで実際に物件を見に行き、気に入った物件という事で現在の住まいに契約しましました。

しかしながら住んでみると生活用品などが増えていき、5.2畳の部屋では狭く、私自身はもう少し広い部屋に住みたいと思っています。

家族や友人からもこの部屋は狭いと言われており、将来的には引越しを検討していますが、家賃相場の関係上こちらは妥協点でもあります。

周辺の環境としては、最寄り駅から徒歩2分という申し分ない利便性ですが、厄介な点は道路からの騒音があるという事です。

住居自体の騒音はご近所さんが気を遣ってくれており快適に過ごせているのですが、なにせ主要道路の近くに位置しており交通量が多いです。

さらに家の目の前でガソリンスタンドが営業しております。

夜になると時たま暴走族が現れ、頻繁ではないですが非常にうるさいときがあります。

しかし都心部という利便性の代償でもありましょうか、ここは辛抱するしかないと思っております。

会社員という立場、急に家賃の高いところに引っ越すのは無理があるとしても、近いうちに引越しする事は検討しています。

次回は多少利便性を考慮しつつも、8畳ほどのそこそこ広い部屋で、静かな住環境を重視し、特に主要道路の近辺は避けていきたいと思っています。

40歳女性、子どもは小学2年生の長男1人です。

少し懐かしい思い出になりますが、子どもが2歳でようやく2語分が話せるようになったころのことです。

その頃子どもは電車ブームで特に実際に走っている電車を線路の近くで見るのが好きでした。

夕方の電車の往来の激しい時間帯に見ると、なかなか帰れなくなるのが日課でした。

「そろそろ帰ろう」というと「もういっこ」と言って、もう1回電車が来るのが見たいと要求します。

「もういっこ」が何回も続き納得させるのが大変で、食べ物でつったりして帰る工夫をしていました。

暑い日も寒い日も約1年くらいは電車ブームが続き、冬は暗くなってから帰るはめにもなりましたが、電車を通してどんどん言葉が増えていた時期でもあり、何よりも子どもの楽しそうな顔を見るのは幸せなので頑張って付き合っていました。

しかしその電車を見ることで覚えた「もういっこ」が口癖のようになっていた時期がありました。

数字は言葉として覚えていても概念としてはまだだったので、「もういっこ」は繰り返したい要求や、再び繰り返されたことの確認のように使っていました。

そのため、人に対しても「もういっこ」が適用されて困るけれど、ちょっと笑ってしまうことがよくありました。

例えば道でおじいさんとすれ違たときに、最初は「おじいちゃん」と言います。

そのあと、またおじいさんとすれ違うと「おじいちゃん、もういっこ!」

そして再びおじいさんに遭遇するとまた「おじいちゃん、もういっこ!」です。

すれ違うおじいさんは「もういっこ?」と不思議な顔をしながらも笑ってくれました。

まるで、すれ違うおじいさんと電車が同じ感覚のようで、私は内心おかしくて仕方がありませんでした。

そんな息子も現在8歳で今では電車よりもお友達との遊びに夢中です。

しかしいつの時代も線路際で電車に夢中の2?3歳の男の子は多いものです。

あの頃の息子と重ねて微笑ましく、そしてママ頑張れ!と心の中でエールを送っています。

 
 

まずは私自身の紹介から書かせていただきます。

私は30代の男性で会社員、既婚者で2人の子供がいます。

ここから本題に入りますが、アフィリエイトという言葉は大分浸透してきています。

雑誌もネット広告も大分増えていますが、正直今からはじめるには相当なスキルが無いと難しいです。

私自身もアフィリエイトで少しでも収益があったならと思い数年前にはじめてみましたが、色々と難しい部分が多すぎて全く上手くいきませんでした。

はじめた当初はバリューコマースというアフィリエイト会社のサービスを使用して、当時は携帯で見るブログのサイトをやっていて記事内に似合った広告を載せるという作業をしていたのですが、やはり中々アクセス数を伸ばせない為に半年程しか続きませんでした。

毎日2時間程時間を作っては更新をして訪問者を月に5?10人程しか増やすことが出来ず、そこから広告へと行く方は更にその半分という結果でしたし、広告に合わせた記事を何とか作るという作業をしていたので効率も悪くブログの内容も一定ではないというのが響いて固定の読者を作る事も出来ませんでした。

結果としては3ヶ月かかって3000円という結果で非常に残念な結果になりました。

因みに現在はもうアフィリエイトはやっていません。

もしもこれからアフィリエイトをはじめようと思っている方は絶対に軸をぶらさない事と、それなりに魅力が無いとアクセスが伸びず結果を残せませんし、読み手側に考慮した内容でないといけないですし、何よりもただ始めるというではダメです。

それなりに方向性を決めて記事を作る事をしなくてはいけませんし、何よりも魅力が無いといけません。

私は雑誌に掲載されている情報からはじめたという事が失敗に繋がっているし、当時は専門書があっても余りあてになるような内容では無くこうしたら始められるといった内容だったので上手にやっていくという事は全く書かれていませんでした。

なのでそれなりに経験や知識を持った方の意見は参考にした方が良いです。

 
 

あっちゃんが頑張っているから私も頑張れる。

私は27歳の女性です。

私が好きなタレントは、元AKBのあっちゃんこと前田敦子ちゃんです。 www.atsuko-maeda.com

私があっちゃんを好きになったのは、私が20歳の頃です。

言い訳maybe がレストランやお店でしつこいくらいに流れていて、当時アイドルがあまり好きではなかった私は鬱陶しいなと思っていました。

でも、言い訳maybe が頭から離れず、家に帰ってyouTube などで聴くようになっていました。

だんだんと他の曲も聞くようになっていき、どんどんakbにはまっていきました。中でも前田敦子ちゃんにはまっていきました。

当時前田敦子ちゃんは顔が中心に寄っているとか、演技が下手とか世間から叩かれていました。

それでも、いつもすごく頑張っていて、ステージ上では常に笑顔でいつも私に勇気をくれました。

その後何年かあっちゃんがakbだった頃、私は大学生活で辛いことがあったりしましたが、わたしより2歳も歳下のあっちゃんが世の中の人みんなから批判されたり応援されたりと注目されてあんなにフラフラになりながら頑張っているのに、私なんかが弱音を吐いてはいけないと思って頑張ることができました。

特にPioneerという曲のあっちゃんの表情を見るといつでも気が引き締まります。

そんなあっちゃんが卒業を発表した時には本当にショックでしたが、夢の河の歌詞をかみ締めながらあっちゃんを見送る他のメンバーの表情を見ていると、これからも応援しようという気持ちになりました。

卒業してからも大好きですが、akb時代とは全く違ったあっちゃんを見ることができてとても嬉しいです。これからも頑張ってほしいと思っています。